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打ち直しの目安は、敷き布団は3年、掛け布団は5年です。

電話でのお問い合わせはTEL.029-253-4767

水戸インターから2分 〒311-4143 茨城県水戸市大塚町1510


マニフレックスバナー

マニフレックスには4種類の硬さがございます。
当店では、そのすべての硬さをお試し頂けます。 お好みの硬さを探してみて下さい。

腰痛・肩こりでお悩みの方は、ぜひお試しください!!

 睡眠時間は十分なのに、朝起きた時に体が重かったり、肩や背中に違和感を感じる事などございませんか?
また、長時間同じ姿勢で仕事をしていたり姿勢が悪い方は、腰痛や肩こりに悩まされていることと思います。

このような原因の一つに挙げられるのが寝具です。
寝姿勢が悪いと熟睡できないばかりか、腰痛や肩こりを助長してしまうこともあり得ます。
いかに快適な理想な寝姿勢ができる寝具を選ぶということが大事になってきます。

 理想的な寝姿勢をサポートしてくれる寝具として
イタリアで開発された高反発マットレスマニフレックス(magniflex)を推奨いたします。

           マニフレックス・ロゴ

 当店では、このマニフレックスのマットレスを直接触って頂き、
実際に横になって体験して頂くお試し寝ができます。

ぜひご来店頂き、高反発マットレス・マニフレックスの寝心地を体感してみて下さい。

 いったい何が他の布団と違うのでしょう・・・
下記に簡単に説明させて頂きました。 ぜひご覧ください。

理想的な寝姿勢とは・・・

 では、理想の寝姿勢というのは、どういう姿勢なのかというと・・・

 立ち姿勢の背骨の状態を見ると、首の辺りと腰の辺りの 2ヶ所でゆるやかなS字のカーブが発生していることがわかります。

理想の寝姿勢とは、
立っている時の背骨の自然なカーブをそのまま保つことです。つまり、この2ヶ所のS字カーブを、仰向けの状態でもそのままキープすることなのです。

軟らかすぎず硬すぎない、適度な弾力性と復元性を持ったマニフレックスなら、大きなSはマットレスで、小さなSは枕でしっかり保持します。





 また、横向きになった時はどうでしょう。
一晩に30〜40回は寝返りをしているといわれています。 6時間睡眠だとすると、単純計算では9〜12分に1回は寝返りをして仰向けになったり、横向きになっていることになります。
横向きになった時の理想の寝姿勢は、下の画像のように背骨のラインだまっすぐになっていることが大事なのです。
横向きのライン

 適度な硬さと弾力性を持つ高反発素材のマニフレックスのマットレスなら、肩、背中から腰にかけての自然なカーブにストレスをかけず、どの部分にも負担をかけません。 まるで水の中に横たわるような理想の寝姿勢に近付けます。
理想的な睡眠姿勢が取れると、深い眠りが得られ、睡眠が持つ本来の疲労回復効果を取り戻すことができます。
更に睡眠中に背骨や腰の姿勢を強制的に矯正する効果もあるのです。

ですから
マニフレックスのマットレスは理想的なマットレスとしてヨーロッパを始めとする世界各国で注目されているのです。

       高反発のS字ライン


高反発と低反発って何が違うの・・・?

 ホームセンターや通販番組などで、低反発素材の商品を安く売っているのを見かけますよね。
このような低反発素材とマニフレックスのマットレスのような高反発素材とでは、いったい何が違うのでしょうか...

簡単ではございますが、下記の表にまとめてみました。
   高反発
マニフレックス
低反発
マットレス
 
 体圧分散(腰などが痛くならない)  
 睡眠姿勢(寝ていて疲れない)  
 通気性(蒸れにくい)  
 温度変化による表面の硬さ  
 経済性(耐久性がよい)  
 安全性(アレルギー)  

 上記の表より、高反発のマニフレックスには、低反発マットレスよりも優れている点が多いことがお分かり頂けると思います。

面白い実験をやってみました。
マニフレックスに使われている芯材『エリオセル』と、低反発素材との通気性の違いがわかる実験です。

方法はカンタン!
同じ大きさのそれぞれの素材を同じ径の筒に入れて、下からドライヤーで風を送ります。
風がどれくらい通っているかわかりやすいように、中に羽毛を入れておきました。
下の動画は、その実験の動画です。
ぜひご覧になってみて下さいね♪
それぞれの通気性の違いがよくわかります。

高反発マットレス『マニフレックス』と低反発素材との通気性の違い




体圧分散の面、安全性の面では高反発も低反発も優れてはいますが、他の点では大きな違いがございます。
下記のグラフで両者の特性がよくわかると思います。

気温変化と硬度


 このグラフは、温度の変化による高反発と低反発の硬度変化を表したものです。

低反発は温度の変化に伴い、表面の硬度が変化してしまいます。 特に−10度での低反発は、金属とほぼ同じくらいの硬さである100に近い数値になってしまいます。 
低反発は、冬の寒い寝室ではカチカチになってしまいます。
 ですが、高反発フォームは、温度の変化にほとんど関係なく10以下の数値を保つことができます。
高反発は、一年を通して同じ感触でお使い頂けることがわかります。

 『高反発』という言葉から「高反発は硬すぎるのではないか…?」というイメージを抱く方もいらっしゃるでしょうが、このグラフからもわかる通り、低反発よりも柔らかい感触を一年中お楽しみいただけます。




 では、低反発よりも柔らかくて、何が高反発なの???という疑問が出てきますよね。
下記のグラフをご覧ください。 このグラフは、80kgの男性が高さ15cmのマットレスに横になった時の反発力を測定したものです。
高反発と低反発の反発係数
 低反発は、体重がかかって沈んでしまうと、そのまま沈んだ状態になってしまいます。
ですが、
高反発フォームは、体重がかかった時は一度沈みますが、すぐに体圧を分散させて押し上げる力が働きます。
ここが低反発と高反発の大きな違いです。

この押し上げる力が、横になった体の形にいつも対応して理想の寝姿勢を維持してくれるのです。

柔らかすぎず硬すぎない高反発フォームは、理想的な弾力性と復元力を持つ材質と言えます。





高反発のマニフレックスと低反発フォームには、このような大きな違いがございます。

お客様の快適な睡眠をお手伝いしてくれるマニフレックスのマットレスを、当店は推奨いたします。


当店でお試し寝ができます。


 高反発フォームのマニフレックスと、低反発の違いをご理解頂けましたでしょうか。
マニフレックスに魅力を感じて頂けましたら、ぜひ体感して頂きたいと思います。
と言いましても、マニフレックスの商品は真空ロールアップの状態になっておりますので、直接生地に触ることもできません。
販売店によっては、真空ロールアップのまま展示なさっているところもございます。

ですが、直井寝具店は違いますッ!

当店では、お客様にマニフレックスに直接触れて体感して頂きたいと考えておりますので、店舗内にベッドを設置し、数種類のマニフレックスのマットレスをお試し頂けるようになっております。

     
ぜひ当店にて高反発マットレスのマニフレックスを体感してみて下さい。

マニフレックスの良さは、
言葉で説明するよりも、体感して頂くことが一番だと思います。










 ★マニフレックスとは
   ★理想の寝姿勢
   ★高反発と低反発の違い

          (動画あり)

    ★当店でお試し寝ができます
 ★マニフレックスの特徴

 ★商品ラインナップ
 ★当店おすすめマニフレックス


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直井寝具店

〒311-4143
茨城県水戸市大塚町1510
TEL.029-253-4767
FAX.029-253-4767

営業時間 9:00〜19:00
店休日
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